入門 おとなの京都ドリル 直前予想問題集2 (単行本) 内容(「BOOK」データベースより) 本書は、京都通度をはかるための問題集です。全体は3つのレベルに分かれており、3級→2級→1級の順に難易度が高くなっていきます。3級、2級は四者択一の問題を各100問、1級は記述式問題の他、小論文形式のものをご用意いたしました。 |
るるぶ冬の北海道 (’07) (大型本) 内容(「MARC」データベースより) さっぽろ雪まつり、小樽雪あかりの路、はこだてイルミネーションファンタジー、幻想的な流氷など、冬の北海道のみどころをテーマ別に紹介する。人気の旭山動物園、雪見温泉ほかの特集も。データ:2006年8月現在。〈平綴じ〉 |
おでかけ手帖 (単行本) 内容(「BOOK」データベースより) インテリアショップクルーズ、雨の日にあうカフェめぐり、大人の鎌倉、東京洋館めぐり、+α美術館めぐり、下町探索、益子、千倉、スイーツ、ピクニックetc…全140軒紹介。 内容(「MARC」データベースより) 「つぎのお休み何しよう!?」 ひと月ごとにそれぞれの季節にあった休日の過ごし方を提案するアイデアガイドブック。インテリアショップクルーズ、雨の日にあるカフェめぐり、大人の鎌倉など全140軒を紹介。 |
街道をゆく〈36〉本所深川散歩・神田界隈 (文庫) 内容(「BOOK」データベースより) 「とりあえずは江戸っ子の産地じゃないか」と思い、訪ねた本所深川。落語や鳶の頭、芸者たちの話などから“江戸っ子”の奥義を探る。「古本屋さんと出版社と、それに付随する印刷屋のまち」神田。森鴎外、夏目漱石ら、このまちに住み、かかわった人びとの足跡を辿り、江戸から東京へと続く歴史を歩く。 |
五木寛之の百寺巡礼 ガイド版〈第9巻〉京都2 (単行本) 内容(「BOOK」データベースより) 清貧の僧が修行に励んだ静かな古寺、権力者が信心のすべてを注いだ巨刹。作家・五木寛之が案内する、知られざるもうひとつの京都。名店・名所の情報も満載の豪華なガイドブック。 内容(「MARC」データベースより) 浄土宗の総本山・知恩院からこの世の浄土のように美しい寺・法然院まで、京都の10の名刹を新しい視点でガイド。美しい映像と最新の情報が満載。 |
消えた赤線放浪記 その色町の今は…… (単行本) 出版社/著者からの内容紹介 消えてゆく色町の面影と建築物の貴重な写真を多数掲載した紀行写文集!! 戦前の遊郭や戦後の赤線地帯の名残を留める日本全国の盛り場を訪ねて歩き、かつて栄華を誇った各色町の歴史や成り立ちを丹念に解説しながら、現在は飲み屋街や風俗街、旅館やアパートなどに姿を変えている今の様子を綿々と綴った異色の探訪記です。赤線の廃止から40年以上の時が経ち、都市の再開発や建物自体の風化が進むなかで、それら消えゆく町並みと建築物を記録した写真を多数掲載した本書は、まさしく貴重な紀行写文集に仕上がっています。 内容(「BOOK」データベースより) 戦前の遊廓から戦後の赤線地帯へ…。当時の名残りを留める全国の盛り場を訪ね歩き、過去と現在の景趣を往還しながら、その色町の今を描出する紀行写文集。 |
隠れ家個室温泉―部屋に露天風呂のある宿だけ! (’05-’06) (大型本) 内容(「MARC」データベースより) データ:2005年5月現在。 |
もっと好きになっちゃった沖縄の離島―癒しの国の体あたり紀行 (単行本) 出版社/著者からの内容紹介 新シリーズ第2弾は「沖縄の離島」編。大人気の八重山諸島、宮古諸島、さらに沖縄本島周辺の離島まで、編集スタッフが島々で実際に体験した面白&癒しのエピソードを紹介。最新の離島情報も満載で、沖縄離島好きにはたまらない紀行ガイド。 内容(「BOOK」データベースより) 流れる「島風」八重山、「不思議?」宮古諸島、離島度が濃い本島周辺。沖縄であって沖縄でない文化のチャンプルーに目が回る体験記。 |
東京を江戸の古地図で歩く本 (文庫) 出版社/著者からの内容紹介 時代小説や時代劇で馴染みの場所がこんな所に! 普段とはまったく違った”古くて新しい東京”に出会う本。 内容(「BOOK」データベースより) 新宿御苑は武家屋敷、原宿は田畑、芝の増上寺は今よりずっと広かった…。リアルな古地図が物語る驚きの大江戸の町々を紙上散歩する面白本。 |
震災時帰宅支援マップ 首都圏版 (単行本) Amazon.co.jp 震災直後、都市の交通機関が麻痺すると、人々は徒歩で帰宅しなければならない。そのような帰宅困難者が自宅まで安全に帰るためのサポートをするのが「帰宅支援」だ。東京都は都内の幹線道路16路線を「帰宅支援対象道路」に指定し、沿線の都立学校などを「帰宅支援ステーション」として位置づけ、水やトイレ、情報を提供することになっている。 本書は「帰宅支援対象道路」と隣接する各県の「緊急輸送路」に沿った帰宅支援ルートを、トイレやコンビニ、ベンチ、ブロック塀、高層ビルの位置や道幅、道の傾斜などの情報とともに紹介する。また、オフィスや学校、乗り物の中、地下街、海岸・河口で被災した場合の対処法など、いざというときに役立つ情報が満載。 出版社/著者からの内容紹介 東京直下型の震災時に、自宅まで歩いて帰るために利用できる地図です。万が一東京で大規模地震が発生した場合、交通網は分断され、都心に取り残された約370万人の帰宅困難者は徒歩で自宅まで帰宅することを余儀なくされます。本書はこのようなケースの手助けとなるべく、都が指定する帰宅支援ルートを中心に、都心からの移動距離や、震災時に設置される帰宅支援ステーション、実踏調査による歩行時の危険箇所等を掲載した地図帳です。図面は手に持ってそのまま歩けるように、各方面別に進行方向を上にしています。また、地図以外にも地震への心構えや、場所別シミュレーションなどのコラムを挿入しています。いざという時の備えに、都心への通勤通学者必携の1冊です。 |
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