スローな旅で行こう―シェルパ斉藤の週末ニッポン再発見 (単行本) 出版社 / 著者からの内容紹介 週末1泊2日ないしは2泊3日で実現できる、ガイドブックには出ていないニッポン再発見!! 時計は持たず、けっして急がない。ケータイ、モバイルツールは持たない。寄り道、道草大歓迎のひとり旅を提案し、著者自ら実践。 あれもこれもと欲ばるのではなく、ただひとつの目的だけをゆっくりと楽しむ、いまいちばん新しい大人のための旅がここにある。 八ヶ岳山麓に自らの手で建てた家でスローライフを実践する著者が、北へ東へ、南へ西へ、日本全国を旅した週末ニッポン贅沢放浪案内。01年10月より約2年間にわたって『DIME』に連載された人気企画が待望の単行本化。 内容(「BOOK」データベースより) ガイドブックには出ていない魅力的なエリア満載。決して急がず、寄り道大歓迎!ただひとつの目的をゆっくり楽しむ、いまいちばん新しい大人の旅の楽しみ方。DIME人気連載待望の単行本化。 |
香港・マカオ―ディズニーランドと新スポットを遊び尽くそう! (大型本) 内容(「MARC」データベースより) データ:2005年10月現在。 |
古寺巡礼 京都〈3〉東福寺 (単行本) 内容(「MARC」データベースより) 日本人のこころのふるさと、名刹を訪ねる古寺巡礼の旅へ。第3巻は東福寺を案内する。宝物、建築、庭園などの文化財をカラー写真で紹介し、東福寺派管長からの現代へのメッセージや、女優・壇ふみの巻頭エッセイを収録。 著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より) 福島 慶道 1933年、兵庫県生まれ。臨済宗東福寺派管長・東福僧堂師家。1947年、岡山県総社市の宝福寺で得度。1961年、南禅僧堂に掛錫、柴山全慶老師に参じる。室号は更幽軒。現在、全米33大学において禅の指導にあたっている 檀 ふみ 女優。作家檀一雄の長女。高校時代「昭和残侠伝・破れ傘」で映画デビュー。NHK「連想ゲーム」のレギュラーを15年間努め、茶の間の人気者に。国内外のドラマ・映画・舞台で活躍。1994年、日本アカデミー賞助演女優賞受賞。著書も多く、阿川佐和子さんとの往復エッセイ集『ああ言えばこう食う』は第15回講談社エッセイ賞を受賞。NHK「新日曜美術館」レギュラー出演中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
京都歩く地図帳 (’07) (ムック) 内容(「MARC」データベースより) データ:2006年10月現在。〈平綴じ〉 |
高野山を歩く (単行本) 出版社/著者からの内容紹介 世界遺産、弘法大師入唐1200年と今話題の高野山総合ガイド。空海の開山以来、日本人の心を捉え続けてきた高野山。今年から来年にかけ空海入唐1200年を記念して全国で「空海と高野山」展が催されるほか、世界文化遺産の指定も控える。人気の四国巡礼お礼参りの地でもあります。本書は、山上の奥の院や壇上伽藍、金剛峯寺はもとより、古来からの巡礼道“高野七口”を辿り、高野山を「巡礼」するという新たな視点で見つめ直します。 内容(「MARC」データベースより) 空海の開山以来、宗派を超えて日本人を捉え続けている高野山。山上の奥の院や壇上伽藍、金剛峯寺はもとより、古来からの巡礼道を辿り、高野山を巡礼する旅を紹介する。データ:2003年8月現在。 |
四国八十八カ所 歩き遍路のはじめ方 (単行本) 内容(「BOOK」データベースより) 四国八十八カ所を歩いてめぐった44日間。歩き遍路に必要な装備やコツをアドバイス。 内容(「MARC」データベースより) これから四国八十八カ所遍路の旅に出かける、又は出かけたいと考えている人に向けた準備書。歩き遍路が最初に揃えるべき装備、巡拝用品、最低限の知識や旅を続ける上でのノウハウを紹介する。データ:2006年1月現在。 |
屋久島・奄美 気ままにバスとレンタカーの旅 (単行本) 出版社 / 著者からの内容紹介 大自然を体感できる島、屋久島と奄美を徹底案内。ネイチャーツアー情報も充実し、人気の高い縄文杉トレッキングの切りとり地図も便利 内容(「MARC」データベースより) 大自然を体感できる島、屋久島と奄美を徹底案内。ネイチャーツアー情報も充実し、人気の高い縄文杉トレッキングの切りとり地図も便利。2003年刊の第2版。データ:2005年4月現在。 |
そうだ京都、行こう。 (単行本) 内容(「MARC」データベースより) 「そうだ京都、行こう。」 あのJR東海・京都キャンペーンポスターの写真と文10年分が一冊の本になりました。圧倒的な風景写真とつぶやきにも似たコピー。旅心が目を覚まします。最高に美しい大好きな京都が、今ここに。 |
ナマの京都 (単行本) 内容(「MARC」データベースより) 京都生まれの京都育ちの著者が、今まで見てきた「ナマの京都」を激白。京いけず、京食、京まぼろし、京観光の4部構成で、いけずでケチな京都と京都人をおもしろおかしく解剖する。 |
沖縄文化論―忘れられた日本 (文庫) メタローグ 柳田國男、折口信夫、島尾敏雄など南島に関心を寄せ、そこから影響を受けた文学者、研究家は数多いが、沖縄への旅を通じてその印象をこれほど鮮烈に描き出した書物を他に知らない。沖縄本島から宮古島経由の船で石垣島に着いた岡本太郎(1911―1996)は、探りかねていた沖縄の特質を一気につかむ。それは「『何もないこと』の眩暈」のような 感覚だった。飾りを知らぬ着のみ着のままの生活。そこには意識された美などどこにもなく、ぎりぎりの手段で生きる生活者の凄みから、生命の流れのようなものが伝わってくる。南の島に「忘れられた日本」を発見する前衛芸術家の霊感に満ちた旅行記だ。(宮川匡司) 『ことし読む本いち押しガイド2000』 Copyright© メタローグ. All rights reserved. 内容(「BOOK」データベースより) 苛酷な歴史の波に翻弄されながらも、現代のわれわれが見失った古代日本の息吹きを今日まで脈々と伝える沖縄の民俗。その根源に秘められた悲しく美しい島民の魂を、画家の眼と詩人の直感で見事に把えた、毎日出版文化賞受賞の名著。 |
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